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2008年11月の30件の記事

書き入れ時

年末は、いろいろな商売にとって書き入れ時となります。
忘年会シーズンでもあり、飲食店はもちろんカラオケ店もきっとそうですネ。

ボカロオリジナル曲のカラオケ配信は、Pの好意とファンの支持で順調に増えてます。
カラオケ情報に手厚い へろへろだめにっき さんによると、既に歌える曲は40曲。さらに12月中に配信される曲が8曲あるようデス。
あと配信は決定しているけど配信日未定の中から、滑り込みで決まるのが何曲あるかですネ。


joysound でのカラオケ化投票にエントリされたそうデス。
動画に(いろいろな意味で)惑わされますが、PVはセンスがあるし、歌詞は可愛い世界観があらわれているし、よくまとまった素晴らしいコラボ作品ですヨ。


こちらも joysound でのカラオケ化投票にエントリされたそうデス。
164 さんの初作品で、初作品なのにクオリティが高いから「期待の新人」と言われた動画デス。
確かに初音さんの調教ひとつをとっても、かなり手が入ってるようデス。
歌詞の世界とオケの厚みが、重くて大きい曲ですヨ。

この投票で上位に入れば、配信決定となるそうで、カラオケ化投票をやっているボカロオリジナル曲は、もっと他にも沢山あります。好きな曲は支援したいですネ。
まあ、いま投票中だと今年の年末商戦には間に合いませんけどネ。
・・・そうなると、自分が歌うなら来年の年末ですか。そんなの鬼が笑いますネw

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四季桜

四季桜(しきざくら)という名前の桜があって、春だけじゃなく秋にも花を咲かせるという特徴を持つ桜らしいデス。
愛知県豊田市の小原地区では、この四季桜に力を入れているらしく、紅葉と桜が同時に楽しめるという珍しい四季桜まつりというのをやっています。(ネタ期限ギリギリ・・・明日までとは ^ ^;)


ゆうゆ さんが『桜の季節(sm1427306)のセルフアレンジ…というか別バージョン』としてうpしたものデス。
原曲の良さを残しつつ、サビなんかは本当に別バージョンとして楽しめます。
しかし原曲もこちらも発表が秋・・・まさに二度咲きの桜ですヨ。


和風っぽいトランスというのが、個人的には新鮮な曲デス。
そして、こういうPVのセンスが、自分には無いなと羨ましくなる作品でもあります。
曲の終盤、一瞬で花が咲き乱れるところなんかは鳥肌ものデス。

absorb の「桜ノ雨」がニュースになったりとか、秋なのに桜の話題で盛り上がってますヨ。

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優しくなれる曲

詩を曲にのせて歌にするのは、言葉よりもいろいろ伝える力があるように思います。
楽しい曲を聴いてれば楽しい気分になり、勇ましい曲を聴いてれば勇ましくなる気がするのデス。
優しい曲を聴いてれば、他人にも優しくなれるかもしれません。


画面右下のちっこい初音さんが可愛いですヨ。
それも含めて、可愛くて爽やかな歌が堅くなった気持ちを溶かしてくれます。
サビの「一緒に行こうよ」というフレーズが、一人じゃない風景ですネ。
自分じゃない相手を意識するというのは、優しさの基本でしょうか。


知っている人ならタイトルで分かると思いますが、脳内Annの人こと andromeca さんの曲デス。
まさにキモチに焦点をあてた歌。
優しいキレイナキモチは見えないけど、どこにでも誰にでもあるというお話。

良い曲だとメロディだけでも、例えば日本語を知らない外人さんだとしても、その雰囲気が伝わるような気がします。音楽が気持ちを動かすんじゃないですかネ。
自分の中が、ちょっとやさぐれてるとか感じたら、こういう曲をヘビーローテしないとネw

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タグに頼っちゃいけない?

音楽のジャンルを聴いても判別できないほまは、タグにあるそれっぽい言葉でなんとなくこういうジャンルの曲なんだな、と思ってます。
ただ聴く分には、ジャンルなんで何でもいいですからネ。

でもどう分けるここに落ちるのか、その違いが分からない、と考え始めると、やっぱりちょっと気になります。


タグには「MIKuPOP」とあります。
その通り、ポップな曲に付くようデス。
ポップミュージック・・・ジャンルなようで、ジャンルじゃない幅広い言い方ですよネ。
P∴Rhythmatiq (サークル名らしい)の作品の中では、エアポケット的にこれだけ再生数が少ないですが、他のに負けない良曲デス。
↓P∴Rhythmatiq 公開マイリスト


タグには「ミクノポップ」とあります。
テクノポップな初音ミク曲ということですかネ。まだニコニコ大百科に登録されてませんが、それなりに機能しているタグですヨ。
というか、きっと上の「MIKuPOP」タグと大分重なるんじゃないかと。
Miksolodyne-ts さん(長いので自ら ts でいいと言ってますが)の曲ですが、前作といい、この曲といい、どれも心地いい曲を出してくれる人デス。


タグには「ミクトランス」とあります。
ここで、テクノポップとトランスの違いが分からなくなってきます。
いや、比較して聞くとなんとなく分かるんですけどネ。。。説明できないんですヨ。難しいですネ。
とりあえず言葉にするなら、浮遊感と伸びやかさが素晴らしいデス。

タグ付けも、視聴者が勝手にやってることなので、それでこの曲はこのジャンルだ、っていうのも変な話でしょうか。ま、音楽ジャンルなんて、ブログやってなきゃ気にもしなかった話なので、個人的には新鮮な興味といえます。

しかし半年前にも似たようなネタを書いてて、結局いろいろ聴いてても自分のジャンル知識に進歩は無かったってことなのですネ・・・

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幻想と狂気

ニコニコ動画には、VOCALOID幻想狂気曲リンクというタグが機能しています。
幻想と狂気がどう同居するのか不思議な気がしますが、きっとリアルな狂気だと怖すぎるんで、幻想狂気なのでしょう。
VOCALOIDだと、そのリアルさを包むオブラート的な役割にうってつけなのも、なんとなく分かります。


ピアノとクラリネット?のシンプルな音楽が、怪しい歌詞と合わさって、いい感じで幻想狂気の味をだしてる曲デス。
曲の軽くはねる感じの曲調が、道化師なところなんでしょうかネ。
おどろおどろしいだけが狂気じゃないという、面白い曲ですヨ。


タイトルにある通り、ホラー気味な曲、、、というか、幻想狂気曲リンクの中心にいるとも言えるマチゲリータPの曲ですから、今までのマチゲリータP曲を知る人ならどんな曲かは説明不要かもしれませんネ。


歌詞がダークな感じの曲デス。
オケは格好いいデス。
幻想狂気というより、ロックならこういうダークな歌詞もありなのかな、という気もするので、自分の中の線引きは微妙デスw

この曲を聞いてたら、ふと冷たい空気を感じました。
あれ?どこからか、すきま風でも吹いてるのかな・・・

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バンドな音楽

自分じゃ楽器なんて触ったことないですが、J-POPでロックバンドがブームで全盛だったころ、うちの学祭でもバンドやってた奴がいましたっけ。
最近ではどうなんですかネ。たぶん今でも、学祭なんかで仲間でバンドやろうぜ!ってのが定番なんじゃないかと思いますが。。。


数あるボカロ曲の中でロックバンドな音楽といえば、スイーツ(笑)P こと 19's Sound Factory さんかな、と。
コメント見てても、曲の格好良さとか疾走感とかに定評があります。
この曲でもその良さが存分に。
走ってる初音さんのイラストがぴったりデス。


一時期たしか「こういう曲調も好きなんで」とうp主コメに書いてあったかと思いますが、ジミーサムPの“バンドもの”デス。
ほまにはデビューの電子音でのポップミュージックなのが印象強くて、ニコニコ動画じゃなくてmp3で流して聞いてると、これがジミーサムPだと気付かないこともw
でも公開マイリスト眺めてると、両方がうまく混ざっているんですよネ。


うp主コメにある通り、「夢見るP × やよいちゃんのコラボ曲」だそうですヨ。
オケの構成がギターとドラムとベースの3人編成でしょうか。(それ以外の楽器が聞き取れないし)
バンドの基本ですネ。
そしてこの曲の走りっぷりとか、間奏でのギターソロとか、これまたそれっぽくて好きデス。

そういえば、高校のときに既にDTMにハマっていた奴もいましたっけ。(当時は金も相当かかったろうに・・・)
あいつらが、実は○○Pなんて名前もらってニコニコにうpしてたりしたら、面白いんですがw

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定番の心地よさ

スタンダードナンバーという言葉をテレビやラジオでよく聞くので、何気なく自分でも使っていますが、どんな意味かと考えると実は深く知らずに感覚で使ってるなぁ、と気付きます。
じゃあ、そんな大した意味のない言葉なのかと思ったら、ちゃんと定義が書いてありました。
スタンダードナンバー (Wikipedia)

難しいヨ・・・(´・ω・`)
まぁ、コード進行とかそういうの分からないから、聞いた感覚で「これ定番だ」って思うものをそう言ってればいいかなぁ、なんてw
でも「定番」、「お約束」って外れがなくていいですよネ。


まずタイトルがスタンダードw
『野球以外ではさっぱり伸びないストリークPです。』(うp主)
ええ、野球のほうは凄い伸びですネ。野球シリーズ、大好きですヨ。
これもいい曲だと思うんですけどネ~

↓よく伸びた野球のほうw

この形態模写は凄い。良く選手の特徴をとらえてますネ。
知らない人にはさっぱりでしょうがw


そこらのテレビから流れてきても不思議じゃない出来のオケに惹かれます。
こういうロックバンドテイストな音楽は、一時、聞きまくってた気がします。
イラストもまた素敵デス。


今日のネタに合う曲を探してたら、マイリスの中に今まで出し忘れていた良曲があったので。
TACHE さんの心に響くバラード。
聞いてて耳なり頭にスッと入ってくるのが、なんかいいなあって思います。

高校生くらいで音楽をやるっていうと、吹奏楽とかの部活かバンドっていうのが定番ですから、やってる人は山のようにいるのかもしれません。
まだまだ数たくさんのいい曲があります。

・・・そういう訳で、明日も同じような曲をまた集めてみたいと思います。(明日のネタが決まったww)

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対になるもの

突然ですが、「男」の反対の言葉は何でしょうか?
今では「女」ですが、語源由来辞典によると昔は違ったそうデス。
昔は男が「をとこ」であり、対義語は「をとめ(乙女)」だったんだそうデス。
では女はというと、女が昔は年少の女性を意味する「をみな」であり、対義語は老女を意味する「おみな・おうな」あるいは少年を意味する「をぐな」だったのだとか。

ボカロで男女といえば、やはりリン・レンペアでしょうか。

時期がもう過ぎてしまいましたが、すんzりヴぇr さんのハロウィン曲デス。
でも『年中聴けるようにしたかったのでハロウィン用語は極力排除してあります。』(うp主)とあるように、いつ聴いても楽しい曲ですヨ。


こちらは伝説のリンマスター、トラボルタ さんのリン・レン曲。
ネタにしている銀河の大きさにも負けない、雄大な感じの曲ですヨ。
少年・冒険・宇宙・・・いいじゃないですか!

ところで、男の反対が乙女から女に変化した人々・社会の意識変化なんてことを考えると、冒頭の話は案外深い話かもしれません。

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中毒ソング?

かたほとり さんの公開マイリストを眺めてたら、こんなのを見つけました。
昨日の電波りようこちゃんの曲もなかなかのものでしたが、これもまた面白いデス。


ドン・キホーテ よく行くんですよネ。
そのおかげか、見つけたらもうクリックせずにはいられず、、、自分では気にしてないつもりでも、買い物している間に流れているBGM・・・いつの間にか洗脳されていたようデスw

それで気になって、いろいろ漁ってたら、他にもありました。

秋葉原で青春を過ごした自分にとっては、これまた気になる中毒ソング。
それにしてもソフマップ、秋葉原に何店舗あるんだ?w
さすが、アキバを歩いてるだけで洗脳される、と言われるだけはあります。>この曲

そして「VOCALOID家電量販店ソングリンク」というタグが Σ
この検索で21件も引っかかりますww
ヨドバシカメラ、ビックカメラ、ヤマダ電機・・・いろいろあるもんデス。
それにしても・・・
 な ぜ オ ケ 持 っ て る w w


CD出てるらしいですネ。
エレクトリックパーク (Amazon.co.jp)

でもドン・キホーテのはどこから?

携帯向けには、ドン・キホーテみずから着メロダウンロードしてるようですが。
あ、モチモチマンのテーマもありますネ、、、実はこっちの曲のほうが好きだったりします。
なので、どんな曲か聞いて欲しかったんですが、ニコニコにもようつべにもありませんでした。残念。

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でんでんでんでん・・・

ほまは、電波ソングが割りと好きなんですが、ほまの言う電波ソングは、かなーり広い意味で使っています。本当の意味での電波ソングってかなり狭い意味みたいですネ。
元々、言葉の定義には寛容なタイプなので、別にいいかなとか思いますけど。(←いいかげんとも言う)
日本語だから曖昧でもいいじゃないw


これなんてエロゲ?
ということで、エロゲのテーマソングやオープニングソングは、電波ソングのメッカですネ。
いい意味で歌詞がはちゃめちゃなのが、電波の王道デス。
その点でいうと、この歌は普通の恋愛ソングですヨ。


『いつもより周波数の高い電波でお届けします。』(うp主コメ)
曲が電波というより、電波を題材にした曲のようデス。
あ、電波は電波でも、一般的な意味じゃないほうの・・・って、注釈必要ですネw
cosMo さんデス。早くも殿堂入りしてます。さすがデス。


『総務省の「電波利用 電子申請・届け出システム」のサイトに登場する謎のキャラ「電波りようこ」ちゃんのテーマソングを勝手に作りました。』(うp主コメ)
曲も電波っぽい作りをしてますが、こちらも電波を題材にした曲デス。
えーと、電波は電波でも、一般的な意味の電波のほう・・・って、ちょっと違うかww
なんというか、かなり良い出来のいかにもテーマソングっぽい曲ですヨ。

なんというか、いろいろ、日本人で良かったなぁ~とwww

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どんだけ動くのヨ

これDVD作品の転載じゃないですよネ?


曲にあわせて思いっきり動きまくるアニメですヨ。
とても滑らかデス。


機動歌姫ヴォーカリオンのOPデス。
いや、感動。たびたび機動歌姫ヴォーカリオンってネタは出してましたが、まさか映像でここまで作る人が出るとはww


確かにアニメーターさんというのは原画に忠実じゃないとダメなんでしょうが、すごくラマーズPな絵ですヨ。
そしてとってもアニメーション。
ラマーズP自身“自分の絵が動いてアニメになるのが夢だった”ということらしく、早くも実現してしまったというw ニコニコ動画は凄いところデスww

個人でここまで出来る?
いや、やっぱり変ですって、日本人www

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プロモーションっぽくないビデオ

PVって何気に使ってますけど、Promotion video の略ですよネ。
基本的に商業作品のCDの販売促進で作っているもの、ということでプロモーションなのデス。

まぁニコニコ動画のPV作品は、何を販促しようとしてるのかって話ですが、そういうことでPV映像は一般にも歌っているご本人の映像なんでしょう。
ボカロ作品も、そんな感じで、ボカロ自身で作られた映像ですネ。
いやキャラクターのファンとしては、それ以上望むものはありませんけど。

ご本人が登場していないものとか、総じて言うならミュージックビデオというのでしょうか。


キャプミラPの“枕木”のPVデス。
しかも曲が、キャプミラPがくれたリミックス版だそうですヨ。
要チェックですヨ。
リンが出てこないですが、逆にみんなのうたっぽい映像が曲にあって素敵デス。


ラムネPの“Dog Day Afternoon”のPV?デス。
鏡音リンオリジナル曲ですが、その中の人つながりで、アイマスの亜美真美動画という訳デス。
この辺は、ボカロとアイマスの両方に関係が持てるリンの役得ですネ。


アゴアニキPの“サルでもわかる”のPV?デス。
うp主は“ありがちな三流ドラマ”と書いてますが、誰でも共感できる主人公ってことじゃないでしょうか。自分を投影して泣きたくなります。


いいものを見させてもらいました。

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工夫とテクニック

イラスト一枚+歌、、、それだけでも工夫次第で見せる動画になるんですネ。
動画ならではの、曲を引き立てる演出効果。上手いですネ。


ロックでかっこいい曲デス。
曲に激しさとクールさがあるので、イラストを普通に飾るだけじゃ物足りなかったんでしょうかネ。
その演出が、いい相乗効果になってると思います。


うん、エロいw
曲にあわせて舐めるように動くカメラワークが、またエロくてww

しかし最後まで全身画が出なくて、実はこんなに大きい絵だったのかと。
それだけアップに耐えられる絵だということですネ。
絵師さん凄すぎデス。

そして『ギターとベースは、うp主が演奏してます』(うp主コメ)
この生音が気持ちいいデス。


動画作りへの工夫・・・うp主の情熱が伝わってくるようデス。

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懐かしいタイトル

フルだー ヽ(´ー`)ノ


柏餅Pのかわいい曲のフルバージョンが出来ました。
長くなった分、悪戯ぶりは凶悪になってますか?ww
可愛くポップな曲ですが、何よりコメントが面白い動画デス。


ラマーズPの懐かしい曲に完成版が生まれました。
ニコニコ好きの俺らの歌w
ショート版の当時は、ラマーズPってP名付いてなかったはずですよネ。
だから、むしろ「この曲ってラマーズPだったのか」って思ったりするかも。

どちらもショートバージョンから半年ほど経ってのフルバージョンうpデス。
半年で懐かしいとか、時間間隔がおかしいですがw
でもこうすると、ショートバージョンの頃は知らなかった新しい人にも注目されたりする効果もあるのかもしれませんネ。

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肩の力を抜いて

そんなに肩肘張って生きなくてもいいじゃない。


nagi-p さんとこの初音さんは、「おなかすいたのうた」に引き続き、なんだか生活の苦しさが見受けられます。
それでも元気に明るく生きてるようですネ。健気です (つд`)
見習いたいものデス・・・


これは社会人応援歌か。
曲はのんびり。しかし歌詞が心に沁みます。
・・・泣いてもいいですか?(´;ω;`)ブワッ

ボカロ曲には、励まされてばかりデス。

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流行るのか?

注 : ボカロ曲の話は無いデス。

ニコニコ動画で ゲッダン が流行るかもしれません。
ゲッダンとは(ニコニコ大百科)


この動画自体、元ネタがあるMADですが、ゲッダンの震源地としてはココのようデス。
これだけだと、ニコニコには数あるMAD作品のひとつなだけかもしれませんが、最近こんなものが。。。



なんかノリが、うまうまっぽい流れなので、もしかしたら流行るかも・・・
ということデス。

そんでもって、これら作品の本家がこちら。

こんな動画を ラマーズP が作ったのが、きっかけになってます。

そう、ラマーズPデス。ここでこのブログとの関連が出てくるわけですネww


久々に、記事にニコニコ動画のカテゴリーを使いましたw

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頭から惹かれる

何事もつかみは大事ですよネ。
曲でいえば、イントロ。
聴いて3秒でマイリスしました、ってのはちょっと大げさかもしれませんが、簡単にクリックできるネットだけに、簡単に戻るボタンも押せちゃいます。
聴いてもらうには、やっぱり大事なんでしょう。


よくイントロに定評があるとコメされている ぺぺろんP の曲デス。
この曲もまた、イントロから おおっと思わせてくれます。
そしてほま的には、サビも好み。
リンの調教だって聞きやすく、かなり良い出来と思うのに何で伸びないですかネ。


イントロでゾクッとくる曲ですヨ。
動画の映像効果もあってのことでしょうが、逆に動画との相乗効果が出ているとも言えますネ。
時期がまったく外れた卒業ソングですが、なにげに曲リストをクリックしてて、まさにイントロで惹かれたものでw

どうでもいいですが、今日のタイトルは字が違うだけでえらく大変なことになりますネ。
ほんと、どうでもいいですがw

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めっきり冷え込んで

朝晩の冷え込みが厳しいですが、皆さん体調など崩されていませんでしょうか。
ほまの周りは、バタバタと倒れております ^ ^;;

なんか冷え込みが急激だと、紅葉って色鮮やかになるんでしたっけ?
ということで、紅葉ものの曲の季節ですヨ。


実は最近まで知らなかった初期の良曲。
かじゅきPの曲ですヨ。
とあるニコニコの紹介動画の収録曲として知りました。
(ただ動画のタイトルとか失念・・・失敗しました)
livetune っぽくない?素直なオケが、オーソドックスで椛っぽいとも思います。


脳内Annの人 (まあ、こういう紹介もどうかと・・・w)
andromeca さんの曲デス。
いつもながら、初音さんの声に Sweet Ann のコーラスが綺麗に重なっています。
Sweet Ann 自体使う人がいないので、なかなか聴けない歌声が魅力の曲ですネ。

過去の良曲としては、「紅一葉」とか「椛路」とかがありましたネ。
このあたりも携えつつ紅葉狩りですか。

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センスですよネ

職場の通知のために、ちょっとポスターを作ったりしたんですが、ほとほと自分のデザインセンスの無さを感じました。
軽く “ここに文字いれて、ここに図をいれて、こんな感じでどうでしょう” とやったポスターを、翌日同僚は見事な色使いとセンスで格好いいポスターにしてくれたのデス。
自分じゃ、一生かかってもこれを作れないな、きっと訓練でどうにかなるもんじゃないな、と思ったものですヨ。


おなじみ初音さんの立ち絵のシルエットも、配色とかに気を使うと格好よくなるものデス。
これぞまさにセンス。

ところで、何?この弾幕動画ww
楽しい曲にのせて面白い弾幕飛び交う楽しい動画デス。


これも同じく初音さんの立ち絵のシルエット、、、形が同じようなのに、まるで印象が変わるもんですネ。

曲もイラストに負けないクールな歌ですヨ。
特にサビなんかで声を震わせる調教方法が、印象的なうえに心地いいデス。

このブログなんて、テンプレートに救われてますヨ ^ ^;

そうそう、このブログですが、ついに延べPV数が1万PVを突破しました。
ちょっと前に気付いて「そろそろかな~」と思っていたのを、すっかり忘れていたら、いつの間にか達成してました( ̄▽ ̄;A
達成記念日は、11月5日でしたヨ。
・・・一週間も過ぎてる orz

もちろん、その9割がたのアクセスは、初音さん関係のネタを書き始めてからデス。
いつも見てくれる皆さんに感謝。交流を増やしてくれたブログペット「ココロさん」にも感謝。
なにより感動と幸せをくれるボカロ作品作者様たちに感謝ですヨ。

ということで、このネタに絡めて、今から1万再生前後の曲を探しに行くべきですか?w

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一角を占めてる

ほまの携帯プレーヤーは、もう容量いっぱいで、新曲が入れば古い曲が押し出されるというところてん状態。
いつも、どの曲を削るか、すごく迷います。
で、この携帯プレーヤー、、、なにげにプレイリストを眺めていたら、この人の曲が並んでました。


ジミーサムPの初投稿作品。
そして

ジミーサムPの二作目。

たった数日間での連投でしたネ。ジミーサムP衝撃のデビューでした。
一週間で4曲でしたっけ?
二週間で6曲でしたっけ?
そしてどれも多くの人の心をとらえる良曲ばかり。
話題にもなるはずですヨ。

ほまは、ジミーサムPをボカランで知ったので、この衝撃に立ち会えなかったのが残念デス。

それにしても、この 週刊VOCALOIDランキング #52 の週は、上に書いた通りプレイリストの一部がジミーサムPで埋め尽くされていたので、ジミーサムPばかり聴いてましたw
どれも良い曲ですから、まったく聴き飽きなかったですけどネ。

そうそう、先週の 週刊VOCALOIDランキング #57 は、なんか上位が新曲ラッシュでしたネ。
ハロウィンものに加えて samfree さん、パイパンP、ジミーサムP、etc...
今週はそれを聴きまくりデス(⌒_⌒)

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やっぱり猫が好き

一般的に犬と猫といえば、どっちも譲らぬ人気のペットですが、ネットの中ではなぜか猫のほうが人気が高いんだそうデス。
確かにニコニコ動画でも“ぬこ”のほうが、動画が多いみたいですよネ。


イラストは、リップシンクでお馴染みの初音さんイラストですが、なぜかネコミミが・・・
この yukiwo さんの前作も、初音さんのネコミミイラストを使っています。
そして今回は、わざわざネコミミを加筆して・・・うp主は、よっぽどネコミミが好きなんでしょうかw

肝心の曲のほうは、アイリッシュな静かで落ち着いた良曲デス。


最近は呼ぶほうが自重してかw、PPPとも呼ばれるようになったパイパンPの曲デス。
思いっきりぬこぬこな曲ですネ。
動画は、なんか猫好きの社交場と化してます。
歌に切ない感じがあるので、猫の思い出に浸る切ないコメントも多く、心温まる動画ですヨ。


ところで、今日の記事のタイトル、分かりますかネ?
おっさんホイホイなタイトルですよネw

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元ネタを教えて

なんとなく聞いたことあるけれど、思い出せない、ということは、よくあることですネ。
例えば小さい頃に読んだおとぎ話とか。


ラプンツェルって、どんな話でしたっけ。
そう思ったときに、ググればすぐ答えが見つかるのが、今の時代の素晴らしさw
ラプンツェル(Wikipedia)

曲はグリム童話というより、背景になっている絵師の geppo さんのイラストに感化されて作ったものかもしれません。
実に渋い曲デス。


「赤い実はじけた」って知りませんでした。
どうもコメントから、元ネタがあるらしい、という雰囲気を感じたのでググってみたのデス。
赤い実はじけた(Amazon.co.jp) (ちなみに、この動画の市場にも、目立たないですが貼られてました。)
解説などによると、どうも元の本のほうは、小学生の教科書に載っている話なんだとか。へ~。
その影響か、タグには「ポディマハッタヤさん」、「スーホの白い馬」など、関係なさそうで微妙に関係ありそうなwタグがありました。

曲の作者様は、samfree さん。
相変わらずキャッチーなラブソングを作ってくれます。次々と凄いですヨ。

さて、今、教科書を見て自分の子どもの頃と比べたりしたら、きっとずいぶん変わってるんでしょうネ。
音楽の教科書なんかには、普通に自分が聞いてたポップスが入ってるみたいですし。
ああ、でも子供の頃は、教科書を読まない子供だったんで、思い出せっていっても、もう忘れていますかww

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今日は投票日ですヨ

世間では、アメリカ大統領選挙だとか、日本の衆議院の解散だとか、選挙にまつわる話題が盛り上がってます。
ややイベントじみていたり、政争にしかなってない感じが気になりますが、政治への興味が薄れるよりはマシなのでしょう。たぶん。
投票すれば、、、自分の投票で何かが変わるかも・・・そんな思いが、大事ですネ。

一票の重みでいうと、ボカロ投票所 おすすめ曲投票なんか、一票差で上位に入るかどうかが分かれる激戦ですから、ぜひ好きなあの曲の支援をしてみましょう。
(全体の投票数が少ないから一票が重い、とかいう突っ込みは無しの方向で^^;)

という訳で、今日はボカロ投票所のおすすめ投票10月分の投票日ですネ。

で、今月投票しようと思っているお薦め曲ですヨ。
えーと、、、今までここで書いた分は省いて、まだ取り上げてないものから2曲デス。


飛翔感のある“ややトランス気味”な曲デス。
このイラストが良く似合っています。
「本気出しました」って言っている間奏には注目ですヨ。


ポップロックなラブソング。
「爽やかなミクうた」、「元気が出るミクうた」、「かわいいミクうた」の3つのタグが付いてます。
その通りの良曲デス。

ほまは基本的に、ボカラン中心のチェックなので、投票するのはボカラン下位曲になりがちデス。
だから、投票した曲が注目されて欲しいと思いつつ、ボカランにも入らないような知らない曲の発見がないかな、とか思う複雑な心境でもありますw

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地球ヤバイ

秋になり、例年通りの気候が続いているせいか、夏のゲリラ豪雨だとか温暖化ヤバイだとかいうマスコミの大騒ぎが嘘のようデス。
大事なことは、忘れちゃいかんのですけどネ。


人類滅亡後の世界で歌う兄さんという、SFチックな世界観の曲デス。
兄さんの「ねぇ聞いてください」という歌声が、とても切なげですヨ。


歌に出てくる「あなた」は、地球のことだそうデス。
そうやって聞くと、実に深い歌詞ですネ・・・

本家の立ち絵だけのシンプルさも、変に先入観を与えない意味でちょうどいいのかな、と思いましたが、なんだか凄いPVもありました。

歌の世界の表現が素晴らしいデス。

どうも今日も社会派ですネ。
VOCALOID 界隈の住人の裾野の広さを感じます。

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ものは言いよう

世間を騒がせているこんにゃくゼリー問題。
その問題に、ついにあの男が立ち上がった!!

ということでも、ないような、あるようなw
わPさんが、素晴らしい歌を作ってくれました。


ワンカップP は、初音ミクが来ない?来た?の一連の作品の頃から思うんですが、よく言いたいことをうまく歌にできますネ。
まるで日記のような歌というか、変に詩を作ろうとしてないような、ワンカップP独特な味がありますよネ。

ところで世間では、
『こんにゃくゼリーメーカーに激励の声殺到 ネットでは販売中止反対の署名活動』
なんてニュースがあるのに、ついに
『こんにゃくゼリー 窒息事故相次ぎ13社が製造中止・休止』
なんてことに。

この辺の問題で言われているのが、窒息事故は餅やパンのほうが多い、ということですネ。
餅なんかは、落語に出てくるくらい昔からノドに詰まる食べ物だと言われているのに、いまさらこんにゃくゼリーだけですか、、、という。
でも、例の大臣いわく「もちはのどに詰まるもの、という常識を多くの人が共有している」のだとか。
なんですかネ~(-。-)

今日はこれだけ。
らしくない社会派ネタでした。

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秋麗

秋麗とは、“あきうらら”と読み、うららかに晴れた秋の日を意味する季語なんだそうデス。
テレビでそんなことを言ってました。
春うららっていうのは聞きますが、秋にもあるんですネ。
そうそう麗か(うららか)というと、なんか女性を形容した言葉に間違えそうですが、それは麗しいのほうでしたネ。


麗しい3人の初音さんが出てきます。
・・・っていうか、MMDいつの間にかずいぶん進化してますネ。
髪型を変えたり、色を変えたり、、、へ~。

原曲の雰囲気をうまく使った素晴らしいPVデス。


PVがあまりにもオシャレだからか、付いたP名がオサレP。
いや、確かに。
実に麗しい初音さんが、ナイスな音楽にのせて魅せてくれます。

ところで百人一首なんかを眺めてても、秋の句には寂しいとか悲しいというものばかり。
秋うららというのは、ちょっとした発見でした。

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mixi のネタから

一昨日の mixi ネタに続き、今日も mixi のトピックから。

【はつねみく】で予測変換
「ケータイの予測変換を使って【は、つ、ね、み、く】五文字のそれぞれ一番最初に出た変換を書いて行きましょう!」
なかなか面白いことを考えるものデス。

ちなみにほまの結果はこれでした。

は→流行んない
つ→続けます
ね→ネタ
み→ミク
く→グッド

意味が通じるような、通じないようなw

ということで、今日は「は」「つ」「ね」で始まる曲デス。
5曲は多いので、とりあえず ^ ^ゞ


これが初投稿だそうデス。
みっくみくにされたうp主が、また一人w
歌詞と動画のイラストから、きっと立派なミク廃マスターになってくれそうな気がしますww


あったかくなる歌と動画デス。
これから寒くなってくる日々、つないだ手の暖かさがより感じられるようになりますネ。


タイトル英語ですが、“ね”で始まるということで (^ ^;
歌声が、聞き慣れた初音さんっぽくないデス。
こんな声にもなるんだー、っていう感じ。
曲にあわせた良い調教ですネ。

mixi から笑えるネタとしては、こんなのもありました。

11月21日に誕生日を迎える初音みく(http://www.nightstyle.jp/gentlemanz-club/details/cast99.php)にプレゼントとしてネギをお店に送ろう。
名乗るほうも名乗るほうですが、みくさんはネット住民の悪乗りさ加減を知らないとみえますww

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カラオケでは伝えられない魅力

ボカロ曲を良く知らない人に布教するには、カラオケも一つの手段デス。
「お、この曲いいね。」なんて言ってもらえたら成功(^_^)b

しかし歌ってみろ系では、その魅力をつたないカラオケで伝えるのには無理があり・・・


『▲ お使いのスピーカーは正常です ▲』 ←ワラタ
この音作りは、きっとずいぶんマニアックなんだろうな、と思います。
メロディーが崩壊してそうで、聞き苦しくない不思議。
有名Pの暴走シリーズのタグが付いてますが、このタグの中では暴走の方向性がずいぶん違いますネ。


基本的にラヴリーPの作る曲には、歌ってみろタグが付いてました。
過去形なのは、今ではそれに変わるかのように別のタグが・・・「SLT」?
SLTとは(ニコニコ大百科)

SLTとは、Super Lovely Timeである。

分かりませんw
スーパーなラヴリーPなタイムである。

つまり、ラヴリーPの曲にある、あの独特の時間のことですネ。なるほど。
が、なんとも言葉では伝えにくいですネw
ぜひ実際に聴いて確認してください。

ということで、この魅力を伝えるには、なんとかして原曲を聞いてもらうしかないですが、どうしたもんですかネ。
ところで、そんなラヴリーPの曲のカラオケ化投票が開始されたそうですネ。
他の作者様の曲も続々と増えてますし、年末時期までに何曲歌えるようになるでしょうか。
【JOY】へろへろ的ボカロ曲カラオケ化現状(11/1時点) (へろへろだめにっき)

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しりとりやってます

mixi に「ボカロオリジナルでしりとり!」というトピックがあります。
ボカロオリジナル曲のタイトルでしりとりをしよう、というものデス。
よく参加してます。面白いですヨ。

もしタイトルが「ん」で終わったら、次の人が好きな曲を選べるというルールで、それは負けというよりお次の人ご自由にどうぞ!な雰囲気なので、気軽に曲選びができます。

ということで、「ん」の次から「ん」で終わった、ある1クールを抜いてみると、こんな感じでした。

「shiningray」「十六夜夢想」「ウタウヨ」「宵の口」「(;`・ω・)チャーハン作るよ!」「よーぐるとのうた」「Time Signal」「Loop end」「トラボティック・ワールド」「ドラムハート」「とらいあんぐる☆Girl's_Heart」「永久に続く五線譜」「フキゲンワルツ」「ツイン・ストライクス」「スワン」

いかがでしょう。
参加者のお薦め曲で綴られたしりとりなので、これでアルバム動画を作ったら面白いでしょうネ~、なんて話も出ました。残念ながら実現してませんが。
今日は、この中からお薦めされた曲デス。


素晴らしい民族調。
収穫祭の様子を描いた歌は、ケルト風メロディーに合ってます。
素朴で昔から続く人の営みに花を添える、叙事詩的な一曲デス。


キャッチーなポップミュージックって好きデス。
投稿が1月なんですネ。この時期にミク&リンで上げてたのに埋もれるとか・・・まだまだ埋もれ曲の世界は広いようデス。

とまあ、mixi ではこんな過ごし方をしています。
このしりとりに興味のある方は、mixi のVOCALOID HITSコミュニティ、ボカロオリジナルでしりとり!トピックへどうぞ。

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2曲セットで

ジミーサムPが、Adam という曲を発表したので、Eve 関連の曲があったらセットでネタにしよう・・・なんて考えてたら、ジミーサムP自身が Eve を発表しちゃいました。
まあ普通に考えたら Adam を作ったら、Eve を作るのも当然の流れですよネ。
そんな個人的な愚痴もこぼしつつw、ジミーサムP曲が2曲とも素晴らしかったので。


明るい曲調ですが、別れの歌ですネ。
ジミーサムPらしい電子音が心地良いライトな曲デス。


『「Adam」に対して女性視点で書いてみました。』(ピアプロのコメントより)
そんな歌詞にも注目の作品デス。
曲も Adam と対照的なしっとり感があります。
あと、歌声の調教ぶりが、なんとなく女性っぽさ増しな感じがします。
その辺も含めて、セットで素晴らしい2曲ではないでしょうか。

ところで Eve はエヴァじゃないですヨ~、、、とか思ったら「エヴァと読んだ君はロシアン」なんてタグが付いてました。
なるほど、そういう言い訳がありですかw

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