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2008年2月の31件の記事

替え歌でネタだとか

ネタが嫌いな人は、スルーでお願いします。(ほまは結構、なんでもありデス。いまさらですが。)


うちの会社、近いほうがロッテリアで遠いほうがマックなんですよネ。だからしょっちゅうロッテリアに行ってます。
♪担当医にさじ投げられた・・・メタボ直行? (゚Д゚ ;;


初音さんがニコニコ動画に行くのは、歌うためじゃなくニコ厨だから? Σ( ̄д ̄
なんてw
なんかニコ厨の生態をうまく歌われてしまいました。


カラーイ(>ヮ<) で有名な jenna さんの代弁シリーズのうちの一曲デス。
初音さんの心情が、うまいことコミカルにあらわされているなぁと思ったものデス。

↓こちらは、同じ jenna さんの代弁シリーズ、鏡音リン版デス。こっちも面白すぐるww


サムネで油断してはいけません。本編のイラストは変わります。
曲のほうは、歌詞もなかなかいいですが、特別ゲスト(強制参加のナレーターw)の使い方もいいですネ。
やっぱ小林さんは、テラいい声。

替え歌作者さんは、面白いセンスのある人ばかりですわ(≧∀≦)b

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ブログの記事の長さとか

パソコンの前に座り込んでじっくりと記事を書くと、つい長文になってしまうほまデス。
ブログの記事の長さは、ケータイで一気に打ち込んで、ちょっと長いかなと思うくらいが、ホントはちょうどいいんじゃないかと思います。
長いと読むほうも疲れるでしょ?( ̄∀ ̄)

そんなことを考えながらマイリストを眺めていたら、曲の長さが意外とまちまちであることに気づきました。
尺が短い曲なのにそうとは気づかなかったのは、ある意味良曲だという証でしょうか?(⌒_⌒)
フル前提で最初はショートバージョンと名づけてうpする作者さんもいますが、特にそういうのが無くて短いままの曲もあります。それはその曲の完成形なんでしょう。でも、気に入っているほど、つい「フルサイズ希望」とコメしてしまう。。。
(ちなみに、ここで選んだ基準は長さが3分未満の曲デス)
そういえば、ニコニコ動画最高再生数のあの曲も、1分ちょっとと短かったですネ。(←名前を伏せてる意味は特にありません)
やはり長さじゃないのですよ、長さじゃ。


あらためて投稿日を見ると、9月9日・・・ほぼ最速に近い最初期のオリジナル曲なんですね、これ。
ほまが知ったのはSHBからでした。
みくみくにされるきっかけとなったという人もいる、今でも根強いファンのいる曲ですネ。


これは、正統派ラブソングってことでいいのかしら?
ちなみに、この曲が最初にうpされたのは、こっち↓の動画なんですが、動画のタイトルは、“Perfume風オリジナルソング”でした。(曲のタイトルは、このときも「晴れときどきにわか雨」。動画中にでます。)

で・・・正直なとこ Perfume って何?とか思ったので、探してきました。


珍しくボカランの前に見てた曲でしたが、うpされた直後から、みんな絶賛でしたネ。
歌詞の内容と曲調が、合ってないようで合ってるような、イラストのイメージとPVの動きが、合ってないようで合ってるような。。。不思議な曲でもあります。
また、白黒のイラスト絵が曲のテンポにあわせて激しく動くので、のめり込んで画面を見てヘッドフォンで音楽を聴いてると、だんだん頭の中がクラクラしてきます。
このくらいの短さなのが救いですか?ww


曲の雰囲気、歌詞の内容、タイトル、そんな全体感からすれば、曲の長さはこのくらい短いほうが、むしろ合ってていいかな、とも思う曲デス。

ブログのほうは、今日も十分長いですか?( ̄∀ ̄;A

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ちょwwたくさん

なにげにクリプトンさんのブログを見ていたら、過去の投稿でこんなのが・・・

Photo_3

初音さん大量出荷待ちwwwww

「ひたすら梱包中です」
って、手作業でしたかww
ご苦労様デス。
昨年9月14日のことらしいですから、これもまた当時の祭の思い出ですネ~

↓ということでクリプトンさんのリンクを貼っておきます。って違うww

ちなみに、増殖といえば・・・

もっと増殖して欲しいとか・・・

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何を血迷ったか・・・

「仕事を選べないKAITO」というのは、いままであちこちで聞くフレーズでしたが、とうとうこんなものが・・・

つ「性別を選べないKAITO」

ちょっ・・・Σ(゚ Д゚ )


兄さん、なにやってんすかっ!!

これは、やっぱり見た人にかなりの衝撃をあたえたようで、アップされた翌日にはもうピアプロに関連画像がいくつも・・・( ̄▽ ̄;
たぶん、このタグ検索で見られるはずデス。
http://piapro.jp/a/content_list/?view=image&tag=美しければそれでいい
みんなそんなにKAIKOが好きですかww

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公開マイリストから

よるある話かもしれませんが、今しがた見たニコニコ動画の“みんなのマイリスト”が、masawo さんの 『ワンカップP_2007年総合ランキングリスト』 でした。
↓これをまとめた人ですネ。

VOCALOIDを知らないニコニコの住民は、どれだけいるんですかネ?ランキングを占拠することが多いので、知らない人は少ないですかネ。
VOCALOIDを見ないニコニコの住民は、たくさんいるでしょうネ。それでもこんな風に、みんなのマイリストから知って、少しずつはまっていくというケースも、ありそうですネ。

それにしても、ワンカップPの人気は凄い。

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調教が見事な代表曲

カバー曲って、原曲があるだけに作者さんの調教レベルが聞き手により伝わってしまいますネ。
人間と比較されるのですから、オリジナル曲よりもある意味つらい面があると思います。それでもVOCALOIDでカバー曲に挑戦し、そこで高評価を得たものって、それだけに凄いと思います。

KAITO兄さんの例の曲を聴いてて、そういえば5人全員分あるなと思い、ボーカロイド5兄弟の再生数が多い代表カバー曲を、今更ながら集めてみました。

☆ MEIKO

姐さんは、最近オリジナル曲で良作が出てたりして、まだまだ限界を見せていない感もありますネ。
それでも、VOCALOIDがここまで知られていない頃に生まれたこの名カバーは、いまだに色褪せていないと思います。

☆ KAITO

今年になって本来の歌い手としても人気が上がってきた兄さんですが、そのKAITO人気の中で出現した、神調教の曲ですネ。栄光の週刊VOCALOIDランキング1位獲得曲デス。
これを聴くと、姐さん同様、兄さんもまた底力を出し切っていないのかもしれません。

とか思ったら、こんなのがアップされました。 Σ( ̄ロ ̄!

☆ 初音ミク

初音さんで始めて、調教のすごさを実感した一曲デス。ボカロ投票所管理委員会の第二回投票「ボーカロイド最強調整曲GP」でも、見事に1位でした。
ほまが知人に布教したのも、この曲を使いました。
「初音ミクは知ってるし、いくつか聴いた。『ふ~ん、こんなもんか』という感じだった。」と語っていた知人が、「ちょっ、これ凄い!」といってこっちの世界に踏み込んだきっかけの曲でもありますw
同じように、自分も友人にこれを聞かせて引き込んだ、というコメントが見られましたし、ファン開拓に一役買ったであろう歴史を飾る1曲だと思います。
この作者様の作品は、この曲だけでなく、一通り聴いてみるのも良いかと。
ぢょんさんの公開マイリスト

言ってるそばから、こっちもアップされました。 Σ( ̄ロ ̄!!

☆ 鏡音リン・レン

双子は、調教が難しいという声をあちこちで聞きます。
声質がVOCALOIDにあわないんじゃないか、という懐疑的な声すら上がることもあります。しかし、この曲で、ちゃんとやれば出来る子ということが示された、そんな感じがします。
そういう意味で、この曲もまたVOCALOID史のターニングポイントとなる1曲なのではないでしょうか。

再生数が伸びてない名カバーは、他にもあると思います。カバー曲は、どうしても評価が厳しめになりますネ。
それでも名カバー曲が作られるのは、その作者さんの原曲への愛が溢れているからかもしれません。曲へのこだわりが、妥協しないスパルタ調教になり、名カバー曲を生むのだと思いますヨ。

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投票所ネタ(後追い)

ボカロ投票所管理委員会に、第四回 1月期埋もれ名曲投票結果がアップされてました。

結果は、リンク先を見てもらうとして、投票募集を見逃したほまが、悔しいので同じ条件でのお気に入りをここで挙げてみるのデス( ̄▽ ̄)

条件は、「1月期3万再生以下曲」ということらしいデス。あと一人5曲まで投票できるらしいですが、さすがにそんなに候補がありません。
ちなみに上記の投票結果の上位には、ほまが知ってる曲はありませんでした。これのメンバーの発掘能力は、さすがデス。


このゆるゆるな感じが好きデス。
企業戦士は、サラリーマンのうたで癒されたあと、この歌ですべてを吹っ切りましょうww

↓関連で、サラリーマンのための憩いの曲


「分かっているよ みんな好きだよね♪」
はい、サーセンww
決してサムネに釣られた訳では無いのであります、、、、が、タイトルに釣られました( ̄▽ ̄;

あ、でも、曲としてもお薦めできるんですヨ?


ボカランに載っても、30位以下だと伸びないですネ。条件3万再生以下に入っちゃいました。
いい曲なのになー。。。
ま、一ヶ月で2万再生もいけば、十分ヒットですけどネ。

投票所の結果のほうも、再生3万以下という条件なのに、選ばれたのに1万再生以下が多かったところに、参加メンバーのこだわりを感じました。

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まだ驚けました

ニコニコ動画の作品は、最初の頃、見るたびに「個人でここまで作れるのか」という新鮮な驚きを与えてくれました。
それが、数たくさんの良作を見て、だんだん慣れてくるのでしょうネ。
最近は、凄い作品を見たときに、そこに歓喜や感動はあるものの、驚愕は覚えなくなってきました。

しかし、これには正直驚きました。
何が驚くって、その作品の完成度デス。


百聞は一見にしかず。
歌にあわせたストーリー性も感動ものデス。

で、どうやったら、こんなのを作れるんだ、、、凄いなぁ・・・とか思っていたら、今度はこんなのが!


ええぃ!ニコニコのうp主は化物かっ!!
(すいません、言ってみたかっただけなんデス)

どっちも、クレイアニメかというような立体感。
こんなものを見つけてしまっては、興奮を隠せません (* ゜∀゜)=3 ムッハー

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日刊VOCALOIDランキング

日刊、、、、日刊!?Σ( ̄Д ̄

あー・・・・プログラムで自動作成ですか。驚いたww
いや、それでも凄いデス。っていうか、本気でずっと続けるつもりなんでしょうか( ̄▽ ̄;A



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なっ・・・逃した(ノ_T。)

カテゴリーは、あえて日記でww

えそらさんのブログを見にいったら、また「投票してきました」って、えぇぇぇ!Σ( ̄д ̄

次回は投票しようかな、とか思ってたのに「開催期間2008/02/16(土) 00:00:00より02/17(日) 00:00:00まで」って、昨日やったばかりじゃないですか(泣)

なぜこんなことに・・・って、あれか、ほまが2chのYoutube板を見てないからか!

じゅ・・・巡回先、増やすか?( ̄∀ ̄;

追伸:
試しにYoutube版のスレを眺めてましたが、、、、1日で2スレ消費って (゚Д゚ ;;;
時間的に絶対無理(;>д<)

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これは・・・やっぱり卑怯だww

なにかと面白いうろたんだーですが、ここのところは「Pが歌う祭」だったようデス。(リアルタイムでは気付けなかった・・・(´・ω・` )
ニコニコ動画にVOCALOID曲をうpして○○Pと呼ばれる作者さんたちが、VOCALOIDを使わずに自らの声で熱唱・・・ちょっ、マジっすか!


「デPは名誉の除外です。おめでとう。」、「いや、デP喜ぶと思って」(うp主コメ)
どこまでも除外されてるデPに吹いたwww
歌ってないんじゃなくて、歌って除外されたというのが、さすがデス。除外された理由も、その歌を聴けば分かりますw

そして、歌姫な人とか暴走な人とかユーロな人とか、有名Pが多数いて、またまたワラタwww
みんな何やってんすか!(・∀・)b

★名誉の除外ww

追伸:
とうとうラジオまで作りやがりましたww

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当たらないのにってwww

文化放送のこむちゃっとカウントダウンの2月16日放送の話デス。
番組では、毎回こむチェックというリスナー投票企画をやっているのですが、2月16日の回は「こむちゃ的・好きな天気予報士は誰?」でした。
結果は、次の通り。

鈴木純子さん6%
森田正光さん13%
木原 実さん13%
石原良純さん37%
その他30%

あれ?放送の時は16%だった“よしずみ”が、結果をコピペに行くまでのわずか10分くらいで倍に票を伸ばしてますヨ。
やっぱり人気ですネ。いろいろな意味でw
(追記:PCサイトに載らないケータイ票が、発表数字との違いの理由かもしれません。なるほど。)


この2曲にも、“よしずみ”が絶えることがありませんw(コメント的な意味で)

そうそう、番組の結果発表で“よしずみ”の名前を言ったときに、パーソナリティのあみっけが「当たらないのにねぇ」と、ボソっと言ったのを聞き逃しませんでしたヨww

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動画で見る初音さん その4?

初音さんの楽曲を好きになった人は、結構iPodなりにmp3をぶち込んで楽しんでいる人も多いと思います。
でも動画だと楽しい歌ってありますよネ。いやむしろこの動画を見るために見るという、、、いわゆるPV系のことデス。今までも何度かPV・アニメ化動画については書きましたが、まだまだPVは量産されてます。



ハトのPVデス。すごい早さで続けて2本も上がりました。さすが人気曲デス。
曲の雰囲気にあわせて、絵もほのぼの系でいいですネ (*´ω`)



そして、みくみくにしてあげる♪を使ったPVを2つ。
さすが初音ミクの代表曲デス。初音ミクのキャラクターソングと言ってもいいですし、それだけに出来上がったPVは、初音ミクのイメージビデオという感じデス。
だからPV職人の意欲をかきたてるんでしょうか?この曲を使ったPVは、ほかにも沢山ありますネ。

下段の「アニメOP風PV」は、テロップ職人と呼ばれるコメント職人が来てニコニコ動画らしい盛り上がりをみせました。コメントを付けたり消したりして、はじめて「テロップってコメントだったんだ」と気づくというセンスの良さデス。
職人技が流れてる場合もあるので、ついコメント保存してしまいました。

P.S.
タイトルは・・・なんか数えんの面倒になりましたw ( ̄▽ ̄)

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評判のよいボカランさん 毎回楽しみにしていますボカランさん これからも頑張ってくださいボカランさん

もはや、ほまのみくみく生活はボカラン無しに成り立たない!という感じデス。
はい、いつもお世話になっております。ボカランうp主様 m(_ _)m

週刊VOCALOIDランキングは、EDの選曲に定評があることでも有名ですネ。それも毎週毎週、よくぞ(自ら作る)ランキングに載らない曲の中から、いい曲を発掘してくるものデス。

ということで、誰かがやっているだろうと思って週刊VOCALOIDランキングのED集を探してみたのですが、まだニコニコにそういう動画は無かったですネ。

じゃあいっちょまとめてみるか、と思ったら、この人がまとめてました。さすがまとめ好き(?)の Eclipse01 さんデス。
Eclipse01の日記 ボカランED曲リスト(#19まで)
しかも毎週やるか、なんて宣言。
・・・じゃあ、もうこっちでやらなくていいですかネww

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特に歌詞に注目すべし

歌は、曲の良さに詩の素晴らしさが合わさると、感動が何倍にもなりますネ。
詩は、文章の良さもさることながら、語呂の良さ、韻を踏む語感、調子の良さなど言葉選びも大事ですよネ。
名曲はみんな良い詩ばかりデス。作者さんたちは、一人で曲も詩も作っているんでしょうか?
それでイラストを描いて動画まで作るんですから、凄いですヨ。

ところで、替え歌も作詞の言葉選びという点では、簡単では無いものデス。やってみると、語数を合わせるのに苦労したりして、センスが問われるものですヨ。
良作の替え歌って、そう考えると深いものがあると思うんデス。

なにより替え歌ですから、オリジナル曲と違い、楽曲よりも歌詞。
カバー曲と違い、調教レベルよりも歌詞。
そこに注目して楽しみましょう。


元のゲームは知らないですが、ゲームのBGMを替え歌で再現するという見事さは、十分伝わります。
状況をうまく歌詞にして、語数をあわせて音にうまくのっています。歌う探険家、初音ミクww
何気に調教も高レベルですしネ。


ニコニコ動画で替え歌といえば、やはりエアーマンでしょう。
そんな中で、VOCALOID好きとしては、これを逃す手はないですネ。
村田Pの見事な歌詞と、シンP(うろP)の調教レベルの高さが、元ネタの面白さと合わせて、面白い動画として結実しました。


替え歌としては正統派な(?)、ちゃんと歌として聞ける歌デス。元ネタ知らないとオリジナル曲と思う出来でしたネ。
まぁ元歌がネタっぽいからということも・・・ ( ̄▽ ̄; ぇ?

↓追伸:KAITO版が出来てました。


根強い固定ファンを持ち、多くの人に愛されているVOCALOID使いの草分け的存在。ワンカップP。
オリジナル曲も含め、2007年に60曲以上発表だとかさすがですヨ。
そんな多数の曲の中で、ほま的に一番印象に残った曲デス。たまに、つい口ずさむこともあります。
替え歌らしいですが、元の曲を知らないので、そうとは気づかず。ただ、歌詞のテンポと笑いのセンスが、曲にあって絶妙なのデス。


ワンカップPの宿敵(自称)w
でも、めっさ多才な不在通知Pの作品は、VOCALOID作品以外も見て回る価値があると思います。
そんな不在通知Pの作品のひとつ、組曲「ニコニコ動画」の替え歌デス。ほんと、なんでも出来る人だなぁ。

↓この二人の心温まる闘争やワンカップPの歌の意味を知るには、このまとめ動画がお薦めデス。

ということで、こうやって替え歌を揃えてみると、やっぱどれもこれも楽しいなぁと思い出します。
しいて言えば、替え歌はだいたいネタ系なので、元ネタを知らないと楽しさ半減というのが難点かもしれません( ̄∀ ̄)

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男の子の扱いがヒドスww

ボーカロイド兄弟の場合、みんなが揃って出てくると、なぜかKAITOとレンの男性陣の扱いが哀しいのが多い気がします。女の子強し!頑張れ男の子!
まぁ笑えるからいいんですが( ̄▽ ̄;ぉぃ


これなんて大河?
ネギ農園シリーズが、ついに映画化されました(嘘)
そしてミクvsリンの戦いに巻き込まれるレンwww
※ネギ農園シリーズは、カザグルマさんの漫画風?イラストのことデス。ピアプロの
このタグで見られるはずデス。 http://piapro.jp/a/content_list/?view=image&keyword=ネギ農園



リンがロードローラーで暴れると、たいていレンがひどい目に・・・(つ_T。)
そして兄さんwww
何でも出来る兄さんが好きデス(⌒_⌒)
今まで初音さんばかり贔屓にしてましたけど、そのうち、ちゃんと兄さん巡りをしてみようかしら。

そして今日は、ちょうどバレンタインなので、兄さんやレンの愛されっぷりも注目してあげないとネw
兄さんやレンのONLYランキングですヨ。チョコよりも気合い入ってるかもw




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動画を彩る絵師さんたち

素晴らしいみくみく動画に欠かせないものといえば、曲もそうですが、それと素敵な背景イラストですよネ。
可愛いミク絵を提供してくれた絵師さん達がいるから、初音さんの人気も確固たるものになったし、キャラクターとして成り立ったんだと思います。
というか、少なくともほまは、沢山のイラストにニヤニヤしっぱなしデス(・∀・)

Photo
aminoさん http://doubleegg.blog89.fc2.com/
描いてみた動画で、初期の頃に神とまで呼ばれた絵師さんデス。
この人の初音さんは、あちこちの動画で使われています。その理由も、絵を一目見れば納得ですヨ。

絵だけでは我慢できず、ついにはゲームまで作ったらしいデス。ちょっ、、、いったい何者?

Shell_t
SHELL T さん http://piapro.jp/SHELL_T
みっくりすますに触発されて、きりたんPに絵を贈りつけた(笑)という逸話があります。
たくさんのイラストをピアプロで発表されていますが、その中でほまが一番好きなのはこれデス。
Hardwork
(※イラストのフルサイズは、ピアプロへどうぞ)
なんか、イラストの中に描かれているPが、ちらほらと訪れてコメントを残していっているのが楽しいw

Nezuki
nezuki さん http://piapro.jp/nezuki
「ぶちぬけ!2008!」や「うたごえとどけ!にこにこどうが」、その他、多数のPに愛されている絵師さんデス。
上質のイラストを多数アップしていて、多数の動画に採用されています。みくみく動画のジャケットメーカーかとw
「しばらく投稿休止します。」というのが残念デス。
Photo
Photo
(※やはりフルサイズのイラストは、ピアプロへどうぞ)
背景イラストに採用されるような可愛かったり綺麗だったりする絵も描くかと思えば、こんな雰囲気の絵も描けるんデス。キャラクターの表情に、いろいろな引き出しを持っていそうですネ。

photo_3
カザグルマさん http://piapro.jp/SMMS
ネギ農園シリーズや人力ロードローラーなどのイラストが、いろいろな動画の細かいところで使われています。
ネギ農園シリーズの、ほとんど漫画です(笑)は、続きとか楽しみだったりします。
Photo_2
(※これまたフルサイズのイラストは、ピアプロへどうぞ)
ネギ農園シリーズの1枚。このイラストからシリーズ化が始まったようデス。それにしても、レンがwww

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はじめましての歌と忘れないでの歌(後編)

一応、前編より続きます。
鏡音リン・レンの登場をうけてか、初音さんがちょっと忘れられるのでは・・・という想いをのせた歌が出ました。それがあまりにも名曲で心をうったので、(比ゆ的な意味で)つい筆をとってしまいました。



恋スルVOC@LOIDと出会ってから4ヶ月。恋スルで逆に初音さんに恋した人達もたくさんいるのではないでしょうか。
しかし、そんな世間も年が明けて1月になると、話題は発売したばかりの鏡音リン・レンでもちきり。
そのタイミングで、このアレンジ曲を出してくるとは。OSTERさんは卑怯デスw
新しもの好きでリン・レンに浮気した人も、ミク廃で世間の風にちょっとスネていた人も、MEIKO・KAITO派で傍観者を決め込んでいた人も、この曲を聴いて、このPVを見れば、気持ちが揺さぶられることでしょう。



片想イでもまだ懲りないという浮気者には、これをw
cosMoさんは、初音ミクの○○シリーズで「初音ミクの消失」というのもあって、暴走~消失~終焉という流れは最初から考えていたことなのかもしれません。
それでも、この時期にWorst ENDを迎える初音さん物語は、悲しすぎます。
歌詞をじっくり読むと、もう初音さんをぞんざいには扱えません。



終焉を聴いても、まだ改心しないというアナタには、これをww
初音さんは、きっとパソコンの中からアナタのことを見つめていますヨ。アナタのことを想っていますヨ。目の前にいるアナタだけを・・・
え?σ(´д`;)ワタシ?

しかし、3つの曲すべてにPVが付いてます。
これを見れば、やはりまだまだ初音さんは、愛されているなぁと思いますネ。

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はじめましての歌と忘れないでの歌(前編)

初音さんが登場してから5ヶ月。
最初のころからオリジナル曲は、ただのオリジナル曲を歌わせた、というのではなく、初音ミク自身を歌った曲、初音ミクのための曲が多かったですネ。

「ワタシは言葉って 言えない だから こうしてうたっています」ハジメテノオト
「でもあなたと 出逢えたから もうさみしくなんてないよ」Packaged
「アナタといられる それだけで 電子のココロ、震えるの」えれくとりっく・えんじぇぅ
「私にもっと歌わせて 世界であなただけの歌姫なの」あなたの歌姫
「ずっとずっと 忘れないでよね これからもずっと よろしくね」恋スルVOC@LOID

これらの歌詞に込められたものは、初音さんからの「はじめまして」と「ヨロシクね」というメッセージでした。
今聞いても何度聞いても名曲と思えるこれらの曲が、初音さんからのメッセージだったことは、初音ミクというキャラクターが一人歩きするのに、大きな影響を与えたと思います。

当時はまだ海のものとも山のものとも分からない“VOCALOID2 初音ミク”というものを発売開始直後に買い、1ヶ月かからずにオリジナルの曲を発表できる人なんて、どう考えてもDTM上級者デス。初期の作者さんたちとは、そういう人たちなのでしょう。ですから、普通にオリジナルソングを歌わせたり、カバー曲を歌わせたりしても、名曲が出来ていたと思います。
それでも、これらの達人たちに愛され、メッセージのこもったミクオリジナル曲を与えられた初音さんは、幸せ者だったですネ。

そうして盛り上がった熱狂の中、少しずつ出てきたのが、今度は「もっと私にかまって」とか「忘れないで」みたいな歌でした。熱狂を“ブーム”と言ってしまうと一過性のニュアンスが強く、もしかしたらブームの後には・・・という作者達の不安が形になったのかもしれません。前に一回このブログでそういう曲について書いてますが、鏡音リン・レンの登場をうけて、またそういう歌が出てきてましたネ。
ということで、この話はたいした意味も無く後編に続きます。

ところで、これらの名曲をあらためて振り返るなら、オーケストラアレンジした人がいるので、こういうのはいかがデス?

追伸:
ボカランを見て思い出しました。振り返るといえば、2007年を振り返る、というこんな動画がアップされていましたネ。


下コメの解説の人が、いい仕事をしてたので、ついコメント保存しました。まだ最新の状態にしても、解説コメは消えてないと思いますが。
ちなみに、初音ミクバージョンとリン&レンバージョンで、採用曲がちょっとだけ違うので、両方見てもいいと思います。

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5人でちょうどいいバランス

鏡音リン・レンが登場して、いわゆるボカロ兄弟が5人になりました。それまでの3人(MEIKO、KAITO、初音ミク)のときと比べて、グループとしてバランスがとれた感じがします。
3人のときは、トリオの仕事があまり記憶にありませんでした。KAITO×ミクやKAITO×MEIKOのようにペアならあったんですけど、最初のころは、そもそも兄弟とか家族っていうのは、なかったですよネ。
(まぁ公式設定に無いから、当然ですけど)

例えば、あの恋スルVOC@LOIDでは、「♪MEIKO先輩にも負けない」という歌詞でしたし、サイドストーリーというか、小説とか漫画とかのキャラクター作品でも、初期のものは兄弟・姉妹感が、ほとんどありません。


なかなか秀逸な小説作品デス。(元は他作のパロディーですが)


歌作品だけじゃないVOCALOIDキャラクターの世界を楽しむなら、ぜひ訪れたいものデス。

で、それが5人となったあたりで、仲良しほのぼの兄弟・家族という設定が定着し、そんな絵が、ピアプロでも増えました。つまり、5人をひとくくりのグループとして見るようになったんですよネ。

なんでしょう・・・戦隊モノとかの影響によるすり込みでしょうかw ちゃんと5人ともキャラ立ちしてるのも、安定感がありますし、配色のMEIKO=赤、KAITO=青、初音ミク=青緑、鏡音リン・レン=黄色というのもバランスがいいですネ。
ただし外見と年齢とか簡単なプロフィール以外は、全部同人の非公式設定ですから、兄弟という勝手設定が浸透したのと5人に増えたのが、いいタイミングで合わさった結果かもしれません。

そうそう、バランスが良くなったせいか、非公式派生キャラの弱音ハクさんや亞北ネルさんが絡んでくることが、最近は少なくなってきた気がします。これからは、独自路線で活動していくんでしょうか(^^;
↓数少ない?派生キャラ入り集合絵。

はちゅねはきっと不滅ですけどネ。やっぱ公認キャラですしw

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だからVOCALOIDは歌わせるものだと(ry

これだけ集めたけど、中毒じゃないよ?(´・ω・`)











一部、初音さんが歌ってるみたいですネ。

追伸:
見つけたからには足しときます。




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放置 (・∀・)イクナイ!

ココロの落し物(期間限定イベント・・・期間中ならブログパーツのココロのところをクリック)を探すという釣り(笑)にのっかり、アバウトミーブログまで見に行きました。
http://aboutme.cocolog-nifty.com/blog/
そしたら、ブログ紹介の半分くらいが怪しいブログ(出会い系に誘うようなのとか、○○で稼げるとかで釣るようなのとか)でした。正直、そんな状態になっているサービスに登録しようとは思いませんし、そのサービスを利用している普通の人が、怪しいものに巻き込まれないかと心配デス。

こういうのは、もうミクシィとかのSNSの中にまで入り込んでいるらしい、と聞きます。
例えばミクシィが会員制ということで、その安心感からつい個人情報を漏らしてしまって被害にあったという人や、ミクシィの繋がりを通じてリアルの事件に巻き込まれる被害者まで出る始末。ニュースにまでなるくらいですから、事態は深刻デス。
世の中、善良な人間よりも悪意のある人間のほうが、知恵を絞り、手を変え品を変え狙いを定めていたりするものデス。残念ですが。

昔から、掲示板(BBS)を放置すると怪しいリンクだらけになってたり、ブログを放置すると怪しいトラックバックだらけになったりするものデス。ほまも、前に一回失敗しました。
皆さんも、昔作って放置したままのBBSやブログなんか、ありませんか?
管理しないならちゃんと閉鎖するのも、開設者の責任ですヨ。

仕事の関係で、企業ブログを開設したいのですが・・・という相談を受けるのですが、とにかく担当者に注意をしたのが、やるなら手間隙を惜しまず本気でやれ、ということデス。選任の担当者を置くくらいの気構えがないと、せいぜい上記のような輩に利用されるだけとなりますから。

そして利用者としては、とにかく心構えをすること。これ以外にないですネ。
皆さん、くれぐれもご用心を。

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インターネットの進化速度は、巨人すらもあっという間に死に追いやるらしい

米マイクロソフトによる米Yahoo!への買収提案の話は、実に驚きました。
その額446億ドル(日本円で約4兆7500億円)というのもそうですが、インターネットのひとつの象徴であったYahoo!が買収対象になったことの時代の流れに、驚きを隠せないのデス。

Yahoo!といえば、Windows95が発売され、商業的な意味でのインターネット元年ともいえる1995年に誕生し、ポータルサイトとして競争を勝ち抜き、一時はインターネットの世界で確固たる地位を築いたものと思われました。
IT業界の巨人は、IBM(ハードウェア)からMS(ソフトウェア)に移り、それがまたYahoo!(インターネットサービス)へと変わっていくのだと、そう思って疑わなかった頃もありました。

しかしその巨人が、googleという新興勢力に抜き去られ、今ではとてつもない差をつけられて凋落するとは、、、
ハードウェアからソフトウェアの時代になったときにドックイヤーといわれ、それがインターネットの時代になってマウスイヤーといわれ、進化の速度は上がる一方ですが、とはいえ、ちょっと立ち止まっただけで溺れてしまう時の流れなど、あまりにも激しすぎます。
巨人さえも飲み込む激流・・・

もっとも、日本でこそ最大シェアを誇るYahoo!ですが、世界ではもはや勢いも無く縮小ぶりが見て取れるほどだというのですから、この驚きは、日本にいるからこそなのかもしれません。
次の数字が示すように、いまやインターネットの巨人はgoogleに他ならないのデス。

●国別検索エンジンシェア
・世界
1位 Google:56.9%
2位 Yahoo:21.2%
3位 MSN:8.9%
・日本
1位 Yahoo:59.1%
2位 Google:33.4%
3位 MSN:2.7%
・米国
1位 Google:50.7%
2位 Yahoo:26.4%
3位 MSN:10.3%
・イギリス
1位 Google:74.7%
2位 Yahoo:9.3%
3位 MSN:5.5%
・中国
1位 百度:63.7%
2位 Google:19.2%
3位 Yahoo:7.6%
・韓国
1位 NAVER:73.0%
2位 Daum:11.7%
3位 Yahoo:6.5%
世界の検索エンジンシェアと激化する検索エンジン市場 (CNET Japan 2007/12/03)

Yahoo!が衰退した理由を、こちらの記事では、「典型的なウェブ1.0企業」であり、「ウェブ2.0への移行に失敗したのだ」と論じています。
どうなる、ヤフー!マイクロソフトからの買収提案は時間の問題だった (NBonline/BusinessWeek)
Yahoo!がWEB 2.0ではないと言われると、そうかもしれません。
Yahoo!は一言でいえば「自分で何でもやって何でも提供するポータル」デス。
最初の成り立ちからして、インターネットのいろんなコンテンツをジャンル別に整理したものを用意し提供するサービスが始まりでした。その後、メール、ニュース配信、天気や株価やテレビ番組情報、オークション、PIM、etc...ありとあらゆるサービスを自前で提供することを続けてきました。

WEB 2.0 は、いまだに定義があいまいではありますが、ひとつの特徴としては利用者自身がコンテンツ提供やサービス提供に参加する(自然と参加させられる)、という点があげられます。
その面では、Yahoo!は確かにその動きの乗れておらず、利用者の力を自身の提供サービスに取り込むことが、うまくできていません。恐らくオークションは、それに一番近いのですが、それ以外にそれっぽいサービスを思い出せません。

欧米では、そんなYahoo!への食いつきが悪く、googleが支持される。
一方で日本では、Yahoo!が支持され、googleが補完的な立場にいる。
面白いですネ。
で、ひとつ仮説を立ててみました。
情報を調べるのに、利用者に努力を強いるgoogleと、お膳立てしてくれるYahoo!
欧米ではgoogleが支持され、日本ではYahoo!が支持される。

すいません。それを、なんだか日本人っぽいと思ってしまったもので(^_^;

ついでにもう一つ。
ネットの世界では、簡単なことなのに「教えて」と聞いたりすると、すぐに「ググれ!」という返事が返ってきます。実際に使う検索エンジンも、ヘビーユーザーほどgoogle派が多いような気がします。
なんだか技術者が、簡単な質問をしてきた若手に「マニュアルを読め」とだけ返事をする、そんな感じを思ってしまいます。

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あえてニコニコ動画で見る初音さん その2

初音さんの楽曲を好きになった人は、結構iPodなりにmp3をぶち込んで楽しんでいる人も多いと思います。
でもニコニコ動画で、コメントが出来ることでより楽しい楽曲ってありますよネ。
特殊なコメントが付くのって、うp主も想定してないことなのでは?それが嬉しい驚きだと、うp主の例えようのない喜びになるのかもしれませんネ。


(笑顔の)顔文字弾幕w
ニコニコ顔文字は、見ているだけでも楽しくなります。
笑顔で世界平和ですヨ(*^-^)b
今日もひとつニコニコ顔文字を貼ってこよう。ニコニコ動画なだけに・・・お粗末(爆)


ここへは、もちろんパンツを見るためn(ry
もとい、、、(^_^;
ここも特殊弾幕の関数弾幕が飛び交います。
どうやら自分の知識と記憶に挑戦デス。初出の関数数式がサラッとコメントできるなら、なかなかのものデス。



「EX-GIRL」では、親衛隊&棒人間職人が楽しいものを見せてくれます。本家でもPVでも。
PVは、動画自体が良い出来ですからそれだけで見ても素晴らしいものなんですが、このPVについては、コメント付きで見なければちょっと損をします。
というわけで、PVのほうをコメント保存にしました。職人コメントが流れてしまっては、見られないですからネ。
ちなみに親衛隊は、EX-GIRLの元動画から溢れ出て、EX-GIRLを“歌ってみた”にも湧いてるみたいデス、、、追っかけぶりは親衛隊と呼ばれるだけのことはあります。っていうか、人じゃなく曲の追っかけなんですな、彼らは・・・

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歌がニコニコ動画の初音さん

「少し楽しくなる時報」が楽しいデス。(※うわ、タイトル間違えてた orz... これ「少し楽しくなる動画」の捩りですよネ~ 修正 ^ ^;;)
だいたいウザがられる時報ですが、ここの動画には時報を待ち望み、時報と共に集まるという珍しい人たちがw


軽快な音楽で、聞いてるとだんだん楽しくなってきます。もう10回も見たけど、全然中毒じゃないヨww

ニコニコ動画が最大の活躍の場である初音さんは、オリジナル曲でニコニコ動画を歌詞に歌った曲がいくつか見られますネ。


「♪休憩中とか言っちゃって いつまでニコニコ見ているの?」
あ・・・す、すいません( ̄▽ ̄;


「♪ニコニコ動画に歌声が響くよ」
ニコニコ動画で初音さんを追っかけている自分としては、いつまでもニコニコ動画に歌声が響いてて欲しいのデス。それに、いつまでもニコニコ動画だけなのも残念ですし、ニコニコ動画以外にも、世界中に歌声が響くといいですネ。

追伸:
歌詞のフルは、初音ミク wiki に行くと幸せになれるかもしれません。

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こんなところにオレがw

OSTERさんの動画は、友人さんのイラスト絵が可愛くて、さらにシルエットの男の子がミクの相手として出てくるものだから、「オレオレ動画」としても有名(?)ですよネ。
つまり「(画面のシルエットの男は)オレだよ、オレ」っていうコメントが弾幕のように・・・まぁ、実際に見たほうが理解が早いと思いますが。
で、今まではどちらかというと、そういうのに「おまえらw」と突っ込んでいたんですが、この曲は・・・ちょw オレがここにいるww


はい、DTMのデの字も知らずに初音さんを我がパソコンに召喚しました(´・ω・`)ノ
ノリのいい曲にあわせて、可愛い初音さんに「そんなことも知らないの!?」とか言われると、もうパソコンの画面に向かって懺悔するしか・・・

↓そして、別の意味でここにオレが(´・ω・`)
しかし、これいい曲デス。歌詞が悲しくて泣けてきますけど。曲がいいだけによけいに (´;ω;`)

はい、仕事して家に帰ってただ寝るだけ・・・・あ、違った。ニコニコ動画を見てから寝てます。
ささやかな幸せ(´・ω・`)・・・

追伸:
仕事はやいっす( ̄▽ ̄;

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逆流になってる

この動画が伸びてるんで、見てみました。
そしたらBGMは普通の(VOCALOIDじゃない、という意味で)楽曲だったんですが、面白いですネ。「男女」。
この作品がうpされたときに、サムネで興味がわかなくて見なかったのを、今になってちょっと後悔しましたw

タグを追いかけると、どうやら歌ってみたとか、踊ってみたとか、他作品キャラのアニメとか、、、ちょっとしたニコニコで流行る曲になりそうな予感デス。
それにしてもこのアニメ、、、良くできてますネ。色がつきました。素晴らしい。

自分の中では、VOCALOIDアニメ化名作のひとつに入ってます、、、、VOCALOIDが歌っていないのにアニメPVになるって、なんだかなーw
もうボカロ兄弟は、キャラが独り歩きしすぎデスww

そういえば、歌なし映像だけのボカロ兄弟アニメPVでは、前にこれがありました。

アニメが完成したあとに、VOCALOID歌唱版が出来てましたっけ。
歌ってないボカロ兄弟をPVアニメにするって、うp主の「これをVOCALOIDで歌わせてみろ」っていうメッセージなんでしょうか?ww
その結果(?)、初音さんだけじゃなく全員歌唱版にまでなりました。


ところで、Eclipse01さんのブログで、
「月花ノ姫歌」
ちえPさんと秦野Pさんが、
「同じ歌詞(作:りょーたい氏)に全然違うメロディをつけ、どちらもすばらしい作品に仕上がっています。」
という記事を見つけました。
http://d.hatena.ne.jp/Eclipse01/20080203/1202034933
へぇ~、これは面白いデス。さっそく見に行かねば。

追伸:
先生!男女のMADが止まりません!!( ̄▽ ̄)











追伸:
ここまで来たら、ちょっとぐらい長くなってもいいや、ってことで追加デス。セーラームーンって何年前?

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埋もれそうな曲を支援したい・・・と思う人は多いようで

ボカロ投票所管理委員会 なるものを運営している人がいるようデス。
知りませんでした。
えそらさんのブログで、「てむてららる ちょむちょめぷ」に票を入れた、ということが書いてあったので、ググって見つけました。

3万再生以下曲投票の結果
企画意図は『ボカロ殿堂入り曲やマイリス・ボカラン上位曲を簡単に触っているだけの ボカロ初・中級者に聞いてほしい曲の発掘』。(ブログコメントより)


投票結果がメドレーになっているようなので、チェックしてみてもいいかも。
って、ちょっと長いデス・・・発掘させるんで一曲を長めに聞かせよう、ということなんでしょうけど、再生時間24分(^_^;

ということで、ここから発掘してきたほま的掘り出し物デス。


ポップで、可愛くて、心地よい、歌詞も曲も初音さんらしい歌デス。


不思議な世界観をかもし出す曲調に、何か奥が深そうな不思議な歌詞の歌デス。


そういえば、前に自分で支援したいと言っていた中では、「10月の雨」が15票で5位に入ってました。
そして、このとき書いた支援コメントが、サルベージメドレーの中に使われてました(メドレー動画を見ててビックリ)・・・ちょっ、、、投票所管理者さん、いらしてたんですかw
自分の支援記事が役に立つとは ヽ(´ー`)ノ
書いた甲斐があったというものデス。


ちなみに、えそらさんが推していたこちらの曲は6票という結果でした。

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積もりました

千葉では、この冬2度目の積雪デス。
前回の雪は、朝うっすらと積もったあとすぐに溶けたのですが、今回はみっちりと積もっております。
Nice積雪 ww

雪が積もると、歩くのに苦労するし、階段や坂が怖すぎるので、今日のところは家に引き篭もります。
明日どうしよう・・・
だいたい、今日のような降り始めよりも一晩たって凍った後のほうが、いろいろ怖いんですよネ・・・

さて、今週のボカラン #17 (というか先週のランキングといったほうがいいですが・・・えぇ、週末閲覧者ですから火曜日更新のボカランは、ほぼ一週間遅れでチェックしております)は、KAITO兄さん大ブレイクでしたネ。
うろたん2曲に、島唄、中島みゆき・・・レベルの高い本気兄さんの曲が、ここにきて増えてます。どうやら兄さんの波が来ています。
ついこの間まで、仕事を選ばないKAITOとか言われていたのにww


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俺の嫁・・・が流行りの昨今w

ちょっと前になりますが、ニコニコニュースで
「1月31日に日比谷公園で『日比谷公園の中心で妻に愛を叫ぶ』というイベントが行われます。」
というニュースが流れましたネ。

「◎主催 日本愛妻家協会」
・・・どんな協会ですか!(゚Д゚ )

そして記事の最後に
「妻がいない方はどうしたらいいかは確認しておきます。」
このあたりが、ニコニコらしいww

そしたら・・・
「(続報)日比谷公園の中心で妻に愛を叫ぶ ~バーチャル妻でも可能に~
「妻が居ない俺はどうすればいいんだ」という質問が寄せられるのではないかと思い、日本愛妻家協会に確認しましたところ、
バーチャル妻(嫁)での参加もOK
というお返事を頂きました。ぜひ、皆様ご参加下さい。」
ちゃんと聞いてるしwww

で、ニコニコ動画撮影班が行ってきたそうデス。

そうそう、当然 「○○は俺の嫁!」を公言(あるいはコメント)している諸氏は、愛妻家(バーチャルな意味で)なんですよネ。

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○○Pの紹介

ニコニコ動画でVOCALOID関連作品を見ていると、作者について「>○○P」というコメントがついてたり、○○Pというタグが、よくあちこちに付いています。これは、つまりその作者の呼び名が○○Pだということなんですが、なぜか最後にPが付いてる人が多い?って疑問に思う人もいますかネ。
ニコニコ動画でコメントを残す閲覧者側がうp主に付けるあだ名みたいなもので、それをタグにすることで同じ人の作品を探すタグ検索の役に立つようデス。自分の名前を動画とかメモとかに残してないと、うp主の呼び名に困るということもありますしネ。
なお、Pはプロデューサーの略デス。詳しくは、下記のまとめサイト参照。この○○P文化に慣れた閲覧者側が付けるあだ名だから、どれもこれも○○Pとなっている訳デス。
そういうことで、かなりニコニコ動画内の固有の文化であるんですが、うp主(作者)がそれを気に入ると、自身の作者名に採用したり、ニコニコ外のSNSやらブログやらでもその名前で活動したりと、広まるところでは広まっていたりします。

ニコニコ動画にはそもそも自分にニックネームを付ける機能があるので、自作品を集めたマイリストを公開してニックネームも自称する、というのも基本ですネ。あるいは動画に作成者名を入れるとか。しかしたまに、その自称名にわざわざPを付けられたタグになることもあります。(うp主が同意してるかどうか別として)
○○P文化になれた人達は、強引っちゃー強引デス。
ただ逆に作者側が「自分もP名が欲しい」と、付けてもらうことをねだることもあるようデス。
人それぞれですネ。
(※追記:Pがプロデューサーなら、役職なんだから名前の後に付けて呼んでも良くない?って、確かにそうかもしれません・・・。余談ですが、もしほまがうp主になることがあれば、ほま朗PとかほまPじゃなくて別の○○Pを付けて欲しいと思うほうデス。愛称を付けられるってなんか嬉しくないですか?)

個々のP名にまで話が及ぶと、それぞれに由来とか歴史があって面白いと思うんですが、それを書き始めると大変ということもあって・・・とか思ってたら、そういう話を Eclipse01 さんという方が、ブログで説明をしてました。しかも細かく丁寧に。
第1回の記事では、なぜ○○Pという風に最後にPが付くのか?についての詳しい解説もちゃんとあります。

『「○○P」の由来』
* 第1回>http://d.hatena.ne.jp/Eclipse01/20071230/1198962508
* 第2回>http://d.hatena.ne.jp/Eclipse01/20080101/1199296563
* 第3回>http://d.hatena.ne.jp/Eclipse01/20080107/1199641209
* 第4回>http://d.hatena.ne.jp/Eclipse01/20080111/1200072665
* 第5回>http://d.hatena.ne.jp/Eclipse01/20080121/1200889913

さらに、この人主体でP名一覧なるものを「○○Pリスト wiki」として作成しています。
ニコニコ動画VOCALOID関連作品 「○○Pリスト」 Wiki

このリスト、容赦なくPたち総ざらいな一覧となってますw
VOCALOID関係なら曲の作成者だけじゃなく、書いてみたや、歌ってみたでも、P名が付くと対象となるようですから、Pのことを知りたければ、とりあえずここへ。
ついでに、新しいPを発見したら、ここへ報告を。
ただいま、由来が不明の○○P名の由来募集、というのもやっています。
wiki ですから、みんなでリストを充実させたいですネ。

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